【ここは今から倫理です】のスタッフ(高羽彩)その経歴が凄い!夫はいるの?

脚本家

 

はい!ど~も~!Tonochanです(*´з`)

高羽彩さんっていうお名前、あまり聞かないです

か?

 

Tonochanもそうだったんですよ(^^;

 

でも、すこーしだけしらべてみると

あの、若者たちに人気のNHKのよるドラ

「ここは今から倫理です」の脚本をされている人

だったんです!

 

脚本家になるためには、狭き門らしいです。

 

例えば、「最初は劇団に裏方として入り徐々に

脚本家へ転身するのは不可能ではない。」と

言われているようです。

 

そんな厳しい業界で、女性脚本家になれたという

のは、どのようなものか?!なんて気になります

よね~。

 

しかも、人気番組のですよ。

 

ということで「高羽彩さん」のご経歴やチョット

年収などについて(笑)探ってみたいと思います!

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1:高羽彩さん(スタッフ)の経歴は?

 

冒頭でも申し上げましたけれど、高羽彩さん

あの若者に人気のNHK番組

 

「【よるドラ】ここは今から倫理です」

 

のスタッフをされている方です。

 

しかも、その番組の脚本を担当されています。

 

脚本家って、あまりどういうものか知らなくても

「なんか凄いな!」と思いますね!

 

ちょっとWiki的に調べてみました。

 

引用元:https://spice.eplus.jp/articles/76127

 

◇名前:高羽彩

◇生年月日:1983年5月10日(昭和58年)

◇出身地:静岡県静岡市

◇最終学歴:早稲田大学

◇職業:女優・脚本家・舞台俳優

◇趣味:フォークギター

◇特技:ピアノ

 

あら!

これまたすごいなあ!

 

早稲田出身で、俳優で脚本家で、特技がピアノ!

才色兼備(*´▽`*)

 

 

Tonochanは、こういう女性に弱いのです(笑)

 

まだ凄い経歴があります。

 

◎中学生時代に演劇部を設立し、初代部長になる

◎2004年に、タカハ劇団を大学生時代に学内
で旗揚げする。

◎2008年に異例のスピードで学外進出を果た
し公演をする。

 

 

女性でこれだけエネルギッシュな人は、あまり

見かけたことがない!

 

では次に、やっぱりチョット気になる高羽彩さん

の身辺について探ります^^

 

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2:高羽彩さんは結婚しているのかな?夫はいる?

 

いきなりですが!!!

夫はいました(笑)

引用元:https://twitter.com/ayatakaha

 

あらま、やっぱりいましたね。

 

「居ないでほしい。。。」

とか密かに期待してたのに。

 

なんでやねんwww

 

 

高羽彩さんってお芝居されてる時の姿は、凄く

カワ(・∀・)イイ!!

のですよ。

 

そりゃあ、男性諸氏からの恋愛オファーも

多かったのではと想像できますね。

 

やっぱり、劇団を立ち上げたりする方ですから

「生命力」に満ちあふれてると思いますし、そう

いう人って男性女性問わず惹かれてしまいますよ

ね~!

 

Tonochanも早くそういう人間になりたい!

 

「早く人間になりたい!」

ではないですよ(笑)

 

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3:高羽彩さんはご多忙。その年収が気になる。

 

先ずは、一般的な脚本家の年収はどれぐらいの

ものなのか!?

 

気にしてみましょう。

 

 

早く教えて!と言われそうなので、ズバリ平均

年収を先に。

 

520万円、です。

 

平均の年収幅は、480~560万円

これは月収にすると、約43万円。

 

お!いいじゃないですか~!

 

でも売れっ子の脚本家になると、1000万円

以上にもなります。

 

テレビ番組の1話/1時間の脚本をすると

相場は80万円~100万円のようです。

 

 

高羽彩さんは売れっ子だと想像できますので

「ここは今から倫理です」だけの月収でも

50万円ぐらいはあると思われます。

 

推測の範囲内だけなので、ごめんなさい。

 

ということは、当該番組だけで年収600万円

ですか。。。

 

すご~!

 

世界の生活費・都市ランキングで3位の東京でも

600万円なら充分やっていけるぐらいですよね

^^

 

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4:高羽彩さんはアニメにも関わっている!?仕事はどんだけ?

 

もう一度、高羽彩さんのお仕事を復習します。

 

さて、なんでしたか!?(笑)

 

答え)

女優・脚本家・舞台俳優

でありまーす。

引用元:https://spice.eplus.jp/articles/261648/images/790941
(真ん中の人です) 

 

タカハ劇団の主宰であり、また数々の舞台の

脚本を書かれて出演までされています。

 

 

ちょっとだけ今までにされたお仕事を、掻い摘ん

で見てみましょうか。

 

・2004年
 演劇ユニット高羽英一郎「社長が倒れたJ」
 脚本共同執筆・出演

・2007年
 タカハ劇団 第3回公演「もう一度スプーン
 を曲げよ」脚本、演出、出演

・2009年
 タカハ劇団 第5回公演「モロトフカクテル」
 座 脚本・演出

・2010年
 ネルケプランニング
 「僕らのチカラで世界があと何回救えたか」
 脚本

・2012年
 テレビアニメ「サイコパス」-文芸協力

・2014年
 戯曲「フローズンビーチ」-演出

・2017年
 テレビアニメ「魔法使いの嫁」-脚本

・2018年
 「劇場版ポケットモンスターみんなの物語」
 梅原英司さんと共同脚本

・2021年
 よるドラ「ここは今から倫理です」-脚本

 

超簡単にしましたが、それでもこれだけあります。

 

アニメの脚本までされていたとは驚きです!

 

 

テレビにも出演されていました。

・2012年
 NHK-Eテレ
 『小さな劇場の大きな冒険』

・2012年
 TBS「スープカレー 安田顕 篇」出演

本も書かれていました!

・2013年
 小説「PSYCHO-PASS サイコパス ゼロ 名前の
 ない怪物」

 

こ。。。
これは。。。

 

これだけやれるというのは、この仕事が好きだ!

という気持ちがないとできませんね。

 

Tonochanなんか、今までのことを振り返ると

誰にも言いたくない部分が大多数です(笑)

 

 

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まとめ

 

さて、いかがでしたでしょうか。高羽彩さん。

 

人気番組「ここは今から倫理です」の脚本を

されていて、しかも女性であるということで

凄いなぁ!と思って気が付いたら色々と調べて

しまいましたが。

 

芸能関係について沢山のお仕事をされていて

また、舞台関係ではエリートと思われる経歴

でしたね~^^

 

「好きこそ物の上手なれ」

 

の諺の典型的な方だと思いました。

 

好きでやることは一生懸命になりますね。

またそこから勉強して工夫したりして、自然に

上達すると。

 

この高羽彩さんを見習って、今からでも頑張ろう

と思ったTonochanでありました^^

 

見逃してしまった!という方は、こちらから

再視聴できるようです。

↓ ↓ ↓

NHKオンデマンド

NHKプラス

 

 

ここまで、お付き合いいただきありがとうござ

いました♪

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